今、必要なのは取扱製品を増やすことではなく、絞ること
現在、日本では、膨大な数のサプリメントが、出回っています。 特に、ネット販売が、その傾向に拍車をかけているようです。
サプリメントセレクトショップ「ネイチャーズギフト」では、 膨大な商品の中から、「品質の高さ」を最優先の基準にして、 私たちの目で、“お客様にお勧め出来る”と判断した商品のみを、 取扱製品として、予め、選定しています。
野菜や果物、穀物などの食べ物中では、 ビタミンCは、単体で存在しているわけではなく、 アミノ酸や脂肪酸、炭水化物、バイオフラボノイド等の植物性成分、 その他、人間には未だ未知の成分も含めて、 さまざまな成分と複合体を形成しているのです。
ビタミン・ミネラルの品質(安全性・有効性)は、 人体が自然に利用できるカタチかどうかで決まります。 → 100%野菜や果物、穀物等の食品を原料としていること → 形態が、野菜や果物、穀物中に存在する複合体であること
原料について
いずれの成分も、商品は数えきれないほど、店頭に並んでいますが、 それぞれの原料を製造しているメーカーは、世界中でも、それほど多くありません。
そして、ドイツにおいて、ハーブの効果効能の検証を実施し、 健康保健薬として認定しているのが、 ドイツの連邦保健庁の下部組織の「コミッションE」なのです。
ドイツコミッションE規格であること、そして、標準化カプセルであること